ジブリパークの「魔女の谷」が3月16日に開園1年を迎え、マーチングバンド部がエリアの建物や雰囲気にちなんだ作品の音楽で節目の一日に華を添えた
ジブリパークの5つ目のエリアとして誕生した魔女の谷が、3月16日(日)に開園1周年を迎えた。これを受け、来園してくれる皆様に感謝し、様々なイベントを開催する「春のどんどこ祭り」がスタートした。
その幕開けを飾ったのは「魔女の谷開園1年 マーチングバンド演奏」。魔女の谷は『魔女の宅急便』『ハウルの動く城』『アーヤと魔女』の3作品をイメージしたヨーロッパ風のエリア。地元・愛知で活躍している東邦高校マーチングバンド部の約30名がエリアの建物や雰囲気にちなんだ作品の音楽を聞かせてくれた。
さらに3月16日(日)から4月にかけて、ジブリパークやスタジオジブリ作品により親しめる「春のどんどこ祭り」を...