UHDブルーレイの4K映像をパソコンで楽しめる。I・O DATAから、外付け&ポータブルブルーレイドライブが発売決定。再生アプリの「WinDVD UHD BD」も付属
アイ・オー・データ機器の2019年新製品には、UHD BD再生対応のブルーレイドライブもラインナップされている。外付けタイプの「BRD-UT16LX」(市場想定価格¥22,800前後、税別)と、「BRP-UT6UHD/CK」(市場想定価格¥17,800前後、税別)で、どちらも2月下旬の発売予定だ。
両モデルとも市販の4K UHDブルーレイソフトの再生が可能で、再生用ソフトの「WinDVD UHD BD」も付属している(無料ダウンロード、以下同)。ただし、再生できるのは市販のUHDブルーレイで、4K放送を録画したディスクは映像フォーマットが異なるので非対応となっている。
またどちらの製品も...