加門七海のホラー作が『祝山』として実写映画化。主演橋本愛は「山の存在感をぜひ、劇場の大きなスクリーンで体感してほしい」
数々の傑作ホラー小説を世に出してきた作家・加門七海が自身の体験をもとに描いた「祝山」が遂に映画化。人が足を踏み入れてはならない場所にまつわる禁忌の記憶と、そこに触れた者の逃れがたい運命を描き、刊行以来多くの読者に戦慄を与えてきた衝撃作。
主演に10年ぶりのホラー映画出演となる橋本 愛を迎え、6月12日(金)より新宿ピカデリーほか全国公開中。
この度、公開を記念して主演の橋本 愛、共演の石川 恋、久保田紗友、草川拓弥、さらにメガホンを取った武田真悟監督が登壇する舞台挨拶が行なわれた。
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映画『祝山』公開記念舞台挨拶が6月13日、東京・新宿ピカデリーで行なわれ、主演の橋本愛、共演の石川...