画像1: アクティブスピーカー部門1(ペアもしくは単品 10万円未満[税込11万円未満])第1位 エアパルス A60【HiVi夏のベストバイ2026 特設サイト】
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アクティブスピーカー
エアパルス A60
オープン価格(実勢価格8万8,000円前後、ペア)

 

ここがスゴイ!

人気A80の弟機。平面型振動板と90mmウーファー搭載の2ウェイ機(藤原)

コンパクトスピーカーとは思えないほどアグレッシブなサウンド(山之内)

10万円以下のアクティブスピーカーのおすすめモデルの筆頭(山本)

 

麻倉怜士 特選

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明瞭にして、細かな音の流れの粒立ちが鮮明。低音の量感はサイズ相応だが、ヴォーカル音像をくっきりと明朗に、輪郭感を豊かに再現するのは、新開発のフラットダイヤフラム・トゥイーターの効用。ステレオイメージが明確で、センター定位がリジッドだ。この価格でこの音質は、まさにグレートな価格対性能比モデルといえよう。デスクトップでも、リビングルームでも大活躍、間違いなし。

小原由夫 特選

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A80の弟分として誕生した本機は、トゥイーターにネオジム磁石を搭載した平面ダイヤフラムの振動板を採用。ボイスコイルを直接振動板にプリントした構造で、時間遅延による位相歪みがないのが特徴。フルデジタル方式のバイアンプ駆動も相まって、しなやかで俊敏な音が楽しめる。実に贅沢なデスクトップシステムが完成だ。

鳥居一豊 ベストワン

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アクティブスピーカーで高い人気を得ているA80の弟モデル。設計はもちろんフィル・ジョーンズ。トゥイーターは平面ダイヤフラム・ネオジムトゥイーターとなり、リボン型とはひと味違う、素直で生き生きとした音が魅力的。ここに90mmアルミニウム振動板ウーファーが組み合わされる。元気の良さが身上の出来のよい弟だ。

土方久明 ベストワン

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日本における家庭用アクティブスピーカー市場を切り拓いたというべき、エアパルスの最新モデル。平面ダイアフラム・ネオジムトゥイーターの搭載が特徴で、ロングストローク仕様のアルミニウム振動板採用のウーファーによる2ウェイ機で、バイアンプで駆動も特徴。躍動感のある音質が魅力だ。

藤原陽祐 ベストワン

画像11: アクティブスピーカー部門1(ペアもしくは単品 10万円未満[税込11万円未満])第1位 エアパルス A60【HiVi夏のベストバイ2026 特設サイト】
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エアパルスの大ヒットモデル、A80の弟機として登場した話題作。低歪み、高レスポンスが自慢の平面型振動板トゥイーターと90mm口径アルミニウム振動板ウーファーによる小型2ウェイで、良質なクラスDアンプでバイアンプ駆動する。明確な定位感といい、雄大な空間の拡がりといい、随所でスピーカーとしての素性の良さが感じ取れる。

山之内正 ベストワン

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平面ダイアフラムを採用したトゥイーターが一音一音の実在感を際立たせ、コンパクトなスピーカーとは思えないほどアグレッシブなサウンドをリスナーに届ける。小口径ウーファーならではのレスポンスの良い低音の相乗効果で、ベースが刻むリズムのグルーブ感はサイズの制約を感じさせない。スマホとの連携もスムーズだ。

山本浩司 ベストワン

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10万円以下のアクティブスピーカーのおすすめは? と訊かれたら、まずこの製品を挙げる。90mmコーン型ウーファーに平面型トゥイーターを組み合わせた2ウェイ機で、2基のクラスDモジュールでバイアンプ駆動する。音離れの良い明快で闊達なサウンド。選択肢の増えたネットワークトランスポートと組み合わせて、Qobuzをデスクトップで楽しみたい。

 

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