画像1: プリメインアンプ部門3(40万円以上[税込44万円以上])第3位 ケンブリッジオーディオ Evo 150 SE【HiVi夏のベストバイ2026 特設サイト】
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プリメインアンプ
ケンブリッジオーディオ Evo 150 SE
オープン価格(実勢価格53万9,000円前後)

 

ここがスゴイ!

多機能と省スペース性を両立。高品位ネットワーク再生をスマートに構築できる(土方)

コンパクトながら各種音楽配信サービス聴取機能と本格アンプを内蔵した本格モデル(藤原)

150W+150W出力のネットワーク・プリメインアンプで、力感あふれるサウンドが魅力だ(山本)

 

麻倉怜士 推薦

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クラスDアンプにネットワークプレーヤー機能を内蔵。HDMI入力の装備が光る。ヴィヴィッドな音調だ。Qobuzの「チーク・トゥ・チーク/情家みえ」ではベースの低音のリッチネス、ヴォーカルの緻密さ、輪郭の鮮明さ、進行力の勁さが……が印象に残った。キレ味が現代的だ。大編成のオーケストラ演奏でも、スケールが大きく、しっかりとした造形が描かれる。6.8インチ大型カラータッチ液晶ディスプレイの豊富な情報量もポイントだ。

小原由夫 推薦

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ネットワークストリーマー機能を内蔵したインテグレーテッドアンプ。ハイペックス製のクラスDアンプモジュールを搭載し、150Wをギャランティーする。DAC部にはESSテクノロジー社のSabre ES9018K2Mを内蔵。ストリーミング対応も万全だ。大型ディスプレイの視認性も高い。情報量が多く、レンジ感の広いサウンドが持味である。

土方久明 特選

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コンパクトで洗練されたデザインの一体型アンプ。ハイパワーなハイペックス製D級アンプと独自のストリーミングプラットフォーム「StreamMagic Gen 4」により、多機能と省スペース性を両立。ネットワークオーディオ環境をスマートに構築できる。

藤原陽祐 ベストワン

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浮遊感を演出した洗練されたデザインが特徴的な、ネットワークプレーヤー内蔵のプリメインアンプ(ストリーミングアンプ)だ。お洒落な外観とは裏腹に、各種音楽配信サービスに対応し、アンプ回路には高効率、低歪みのハイペックス製NCORE xモジュールを投入するなど、その内容は本格的だ。豊かな空間の拡がり、雑味のない響きが特徴的で、本格リビングオーディオの核としても歓迎したい。

山之内正 推薦

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ケンブリッジオーディオは良質なハイファイ機器をリーズナブルな価格で提供する英国の中堅メーカーだ。本機はネットワーク機能を統合したオール・イン・ワン構成のプリメインアンプで、DACだけでなくMM対応のフォノイコライザーも内蔵。ハイペックスのクラスDアンプは駆動力に十分な余裕があり、ディテイルの描写力も優秀だ。

山本浩司 推薦

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ハイペックス社の150W+150WのクラスD増幅モジュールを搭載したネットワーク・プリメインアンプ。QobuzやSpotify、Amazon Musicなどのストリーミングサービスに対応し、MM型カートリッジ対応のフォノ入力の他HDMI ARC端子も備える。もったいぶったところのない力感あふれるサウンドも好印象だ。

 

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