画像1: ワイヤレスイヤホン部門(1)(2万円未満[税込2万2,000円未満])第1位 ビクター HA-FX150T【HiVi冬のベストバイ2022 特設サイト】
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ビクター HA-FX150T

オープン価格(実勢価格1万9,000円前後)

 

ここがスゴイ!

「音のプロ」が認めた新採用ドライバー搭載完全ワイヤレスイヤホン(小原)

ビクタースタジオのエンジニア監修のサウンドモードがユニーク(鳥居)

ニュートラルな質感で、あるがままに素の音を楽しませる(藤原)

 

小原由夫 推薦

画像3: ワイヤレスイヤホン部門(1)(2万円未満[税込2万2,000円未満])第1位 ビクター HA-FX150T【HiVi冬のベストバイ2022 特設サイト】
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新ドライバーとメタルプレーティングチャンバーを採用したワイヤレスイヤホン。「スパイラルドットProイヤーピース」は上位機譲りで、ノイズキャンセリング機能も内蔵。最大の売りは、青山「ビクタースタジオ」のエンジニア監修による3種類のプリセットサウンドモード「PROFESSIONAL 1/2/3」。それぞれにキャラクターがあって面白い。

鳥居一豊 ベストワン

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HA-FX100Tの後継機で、ノイズキャンセルなど機能性を大幅に向上。聴き心地の良さだけでなく、声のニュアンス豊かな再現などビクタースタジオ監修の素性の良さがうかがえる。ヴォーカル向けなど3人のエンジニアが監修したサウンドモードがユニークだ。

土方久明 ベストワン

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音づくりのプロである「ビクタースタジオ」のエンジニアが音質チューニングを監修したとあっては注目しないわけにはいかないだろう。そして音はその期待を裏切らない。3つのプロフェッショナルサウンドモードを搭載し、ノイズキャンセリングや専用アプリも利用できる。ハウジングにプリントされたニッパーマークが誇らしげだ。

藤原陽祐 推薦

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画像10: ワイヤレスイヤホン部門(1)(2万円未満[税込2万2,000円未満])第1位 ビクター HA-FX150T【HiVi冬のベストバイ2022 特設サイト】

「ビクタースタジオ」のエンジニアが音質を監修したという完全ワイヤレスイヤホン。「心地よく音楽を楽しめる音」に仕上げたというが、実際、そのサウンドはクセっぽさのないニュートラルな質感で、過度に脚色せず、あるがままに素の音を楽しませる。ヴォーカル、楽器ともに、表現がオーバーにならないため、長時間再生も苦にならない。

 

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