太田裕美「心が風邪をひいた日」(SACD) SSMS-018

マスタリング作業に使ったテープレコーダーは、おそらく制作当時に使われたと思われるスチューダーのA80。これは、できるだけオリジナルサウンドに近づけようという、内藤哲也エンジニアのこだわりによるもの。「マスターテープに刻まれたすべてをありのままに」というコンセプトに沿って、EQやコンプレッションなどは最小限にとどめてダイレクトにDSD化されました。CD層に記録する音源も、このDSD音源から44.1kHz / 16ビットに変換(右図参照)したものなので、一般のCDプレーヤーで再生した場合でも、既発売のCDやSACDでは聴くことのできなかった、ストレートなヴォーカルをお楽しみいただけます
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