第1位:パナソニック TV-65W95C
オープン価格(実勢価格30万円前後)


上位機のW97Cシリーズはバックライトエリア制御の分割数を増やしているが、こちらは承前。しかし無理な高輝度高彩度志向が抑えられ完成度が高まっている。臙脂(えんじ)色とか蘇芳(すおう)色とかの難しい染色調の衣装が演技の確かさに貢献しているのは頼もしい。(吉田)
第1位:レグザ 65ZX2S
オープン価格(実勢価格55万円前後)


「レグザ史上最も色鮮やかな高画質」を標榜する65インチ液晶レグザの最高峰。広視野角のADSパネルに高純度LEDを組み合わせたRGB Mini-LEDバックライト採用の液晶パネルを駆使し、明るく、色鮮やかで、実に堂々とした映像を描き出す。5.1.2対応のスピーカーの仕上がりもいい。(藤原)
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直視型ディスプレイ部門
・直視型ディスプレイ部門(1)〈液晶、60型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(2)〈液晶、61型以上 70型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(3)〈液晶、71型以上〉
・直視型ディスプレイ部門(4)〈有機EL、50型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(5)〈有機EL、51型以上 60型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(6)〈有機EL、61型以上〉
プロジェクター部門
・プロジェクター部門(1)〈50万円未満〉
・プロジェクター部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・プロジェクター部門(3)〈100万円以上〉
AVセンター部門
・AVセンター部門(1)〈15万円未満〉
・AVセンター部門(2)〈15万円以上 30万円未満〉
・AVセンター部門(3)〈30万円以上〉
・サウンドバー部門(1)〈5万円未満〉
・サウンドバー部門(2)〈5万円以上 10万円未満〉
・サウンドバー部門(3)〈10万円以上〉
スピーカー部門
・スピーカー部門(1)〈ペア10万円未満〉
・スピーカー部門(2)〈ペア10万円以上 20万円未満〉
・スピーカー部門(3)〈ペア20万円以上 40万円未満〉
・スピーカー部門(4)〈ペア40万円以上 70万円未満〉
・スピーカー部門(5)〈ペア70万円以上 100万円未満〉
・スピーカー部門(6)〈ペア100万円以上 200万円未満〉
・スピーカー部門(7)〈ペア200万円以上〉
・アクティブスピーカー部門(1)〈ペアもしくは単品 10万円未満〉
・アクティブスピーカー部門(2)〈ペアもしくは単品 10万円以上 30万円未満〉
・アクティブスピーカー部門(3)〈ペアもしくは単品 30万円以上〉
オーディオプレーヤー部門
・ディスクプレーヤー部門(1)〈20万円未満〉
・ディスクプレーヤー部門(2)〈20万円以上 50万円未満〉
・ディスクプレーヤー部門(3)〈50万円以上〉
・ネットワークプレーヤー部門(1)〈50万円未満〉
・ネットワークプレーヤー部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・ネットワークプレーヤー部門(3)〈100万円以上〉
・ネットワークトランスポート部門(1)〈100万円未満〉
・ネットワークトランスポート部門(2)〈100万円以上〉
D/Aコンバーター部門
・D/Aコンバーター部門(1)〈50万円未満〉
・D/Aコンバーター部門(2)〈50 万円以上〉
オーディオアンプ部門
・コントロールアンプ部門(1)〈100万円未満〉
・コントロールアンプ部門(2)〈100万円以上〉
・パワーアンプ部門(1)〈50万円未満〉
・パワーアンプ部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・パワーアンプ部門(3)〈100万円以上〉
・プリメインアンプ部門(1)〈20万円未満〉
・プリメインアンプ部門(2)〈20万円以上 40万円未満〉
・プリメインアンプ部門(3)〈40万円以上〉
ヘッドホンオーディオ部門
・イヤホン部門(1)〈2万円未満〉
・イヤホン部門(2)〈2万円以上 5万円未満〉
・イヤホン部門(3)〈5万円以上〉
・ヘッドホン部門(1)〈5万円未満〉
・ヘッドホン部門(2)〈5万円以上 10万円未満〉
・ヘッドホン部門(3)〈10万円以上〉
・ワイヤレスイヤホン部門(1)〈2万円未満〉
・ワイヤレスイヤホン部門(2)〈2万円以上〉
・ワイヤレスヘッドホン部門(1)〈5万円未満〉
・ワイヤレスヘッドホン部門(2)〈5万円以上〉
・ヘッドホンアンプ部門(1)〈20万円未満〉
・ヘッドホンアンプ部門(2)〈20万円以上〉
・ポータブルデジタルオーディオプレーヤー部門(1)〈20万円未満〉
・ポータブルデジタルオーディオプレーヤー部門(2)〈20万円以上〉
その他、アクセサリー部門
