画像: ▲ワイヤレスヘッドホン「ATH-M20xBT」

▲ワイヤレスヘッドホン「ATH-M20xBT」

 オーディオテクニカは毎回恒例の、入口正面にブースを構え、ワイヤレスタイプのヘッドホン、イヤホンを多数展示していた。入ってすぐのテーブルには、世界的に人気のモニターヘッドホン「ATH-M50x」のワイヤレスモデルの兄弟機「ATH-M20xBT」をメインに展示。会場限定クーポンも発行されており、同モデルを気になっているファンは、じっくりとその音に聴き入っているようであった。

画像: ▲発売以来好調という完全ワイヤレスイヤホン「ATH-CKS30TW+」

▲発売以来好調という完全ワイヤレスイヤホン「ATH-CKS30TW+」

画像: ▲サウンドバーガーのミニチュアのガチャガチャも行なわれていた

▲サウンドバーガーのミニチュアのガチャガチャも行なわれていた

画像1: 【ポタフェス2024夏 秋葉原リポート】1F オーディオテクニカ/Shokz/ソニー/Bower&Wilkins Denon Pealシリーズ

 Shokzブースでは、この5月に発売されたばかりの新製品「OpenFit Air」(オープンタイプの完全ワイヤレスイヤホン)と「OpenSwim Pro」(骨伝導式イヤホン)の2モデルをメインに展示。もちろん試聴も可能で、たまたま記者が取材している時に試聴していた来場者(おそらく初めてオープンタイプのイヤホンを試聴したと思われる)は、ヤバイヤバイと歓喜していた。

画像2: 【ポタフェス2024夏 秋葉原リポート】1F オーディオテクニカ/Shokz/ソニー/Bower&Wilkins Denon Pealシリーズ

 ソニーブースでは、現行のイヤホン、ヘッドホンのワイヤレスモデルを多数展示。人気モデルを次々と試聴できることもあり、ブースには黒山の人だかり。気になっている製品をじっくりと試しているようであった。また、こちらも恒例のウォークマンの分解部品展示もあり、熱心なファンはブースに立つ開発者に向かって質問をしていた。

画像: ▲昔からのファンにはいうれしいソニーのエポックメイキング製品が掲出されていた

▲昔からのファンにはいうれしいソニーのエポックメイキング製品が掲出されていた

画像3: 【ポタフェス2024夏 秋葉原リポート】1F オーディオテクニカ/Shokz/ソニー/Bower&Wilkins Denon Pealシリーズ

 Bower&Wilkins Denon Pealシリーズブースでは既報の通り、ラインナップするワイヤレスモデル(ヘッドホン、イヤホン)を展示。アンバサダーやイメージモデルに起用した大物のポスターも大きく掲出されていた。

画像4: 【ポタフェス2024夏 秋葉原リポート】1F オーディオテクニカ/Shokz/ソニー/Bower&Wilkins Denon Pealシリーズ
画像: ▲「VULCANIZE LONDON」による夏服のコーディネイト例

▲「VULCANIZE LONDON」による夏服のコーディネイト例

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