ウォルト・ディズニー・ジャパンは、『スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)』の4K特別上映を行うと発表した。

 本作は、旧三部作の最後となる『エピソード6、ジェダイの帰還』(1983年)から16年の時を経て登場した、新三部作の幕開けを飾る作品だ。1999年の公開時には、多くのファンが劇場に列を作ったことを覚えている方もいらっしゃるだろう。

 今回は、そんな『スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)』を、5月3日(祝)~6日(祝)の4日間限定で、全国25の劇場にて初の4K字幕スーパー版で上映する。

 今回、特別上映の入場者特典として配布される新ポスタービジュアルには、若かりし日のオビ=ワンがジェダイ・マスターの師匠クワイ=ガン・ジンとともにライトセーバーを構えてパドメを守る姿が描き出され、その背後には本作の最大の敵であるダース・モールが不気味に浮かび上がっている。

 記念すべき公開25周年となる2024年、劇場の大スクリーンに再び帰還するダース・ベイダーの始まりの物語『スター・ウォーズ/ファントム・メナス(エピソード1)』。チケット発売については後日発表されるので、楽しみにお待ちいただきたい。

公開劇場
TOHOシネマズ すすきの、TOHOシネマズ 仙台、TOHOシネマズ 日比谷、TOHOシネマズ 新宿、
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ、グランドシネマサンシャイン 池袋、109シネマズ川崎、
ローソン・ユナイテッドシネマ STYLE-S みなとみらい、イオンシネマ みなとみらい、
横浜ブルク13、TOHOシネマズ 海老名、シネマイクスピアリ、ユナイテッド・シネマ浦和、
シネマサンシャインららぽーと沼津、ミッドランドスクエア シネマ、中川コロナシネマワールド、
TOHOシネマズ 梅田、TOHOシネマズ なんば、TOHOシネマズ 二条、TOHOシネマズ 西宮OS、
TOHOシネマズ 岡南、広島バルト11、ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13、
熊本ピカデリー、ユナイテッド・シネマ PARCOCITY 浦添
※イオンシネマみなとみらいのみ、4D版(2K)も上映予定

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