JMGOの「O2S Ultra 4K」は、スクリーンの手前数十cm前後のところにおいて、大画面投影ができるという超短焦点プロジェクターです。スクリーンあるいは壁から約15㎝程放せば、約100インチほどの大画面が目の前に映し出されます。3色(RGB)レーザーエンジン「MALC3.0」によって明るく、鮮やかな映像と、自動台形補正、オートフォーカスなどの先進的な機能性を誇り、高感度なAVファンを中心に高い評価を得ています。
そしてプロジェクターとしての新たな楽しさを拡げる提案として注目されているのが、「シネチューナーマスター」という機能です。これは映画、アニメ、スポーツといった映像のジャンルに合わせて、画質を調整し、その設定値を保存、共有できるというものです。
「シネチューナーマスター」では、コンテンツに合わせて、明るさ、コントラスト、色調、彩度といった項目を調整し、その調整データごとに共有コードを発行、他のユーザーと共有することができます。簡単に申し上げると、音楽配信サービスにおいて、プレイリストを共有するようなイメージに近いかもしれません。
今回のYouTube動画では、オーディオビジュアル評論家の藤原陽祐さんに、「シネチューナーマスター」の設定値のつくり方を紹介してもらいます。また、藤原陽祐さんの設定値も公開しているので、興味にある人は、参考にしてみてください。
JMGOのO2S/N3 ultimate対応"シネチューナーマスタ"徹底解説
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