ハイセンスジャパンは、沖縄県で実施されている横浜DeNAベイスターズ 春季キャンプを表敬訪問し、チームのさらなる飛躍を支援するため、製品を寄贈した。今回の寄贈は、マーケティング部部長の家倉宏太郎が現地を訪問し、直接届けているという。

 1軍の宜野湾キャンプ地では、相川亮二監督へ、同社最上位機種の大容量冷凍冷蔵庫「HR-DCH450KK」を寄贈し、選手食堂に設置。選手のコンディション維持に欠かせない食材保存や水分補給体制の強化に活用予定という。

 また、ファームの嘉手納キャンプ地では、村田修一2軍監督へ、75型大画面テレビ「75A6R」を寄贈。2軍選手が1軍キャンプの様子や試合映像を視聴できるよう食堂に設置し、選手のモチベーション向上や技術向上の一助となることを期待している、としている。さらに、昨年寄贈した100型大画面テレビは、1軍室内練習場にてミーティングやフォームチェック用として現在も活用されているそうで、チーム強化に貢献している、とその効用を謳っていた。

画像1: ハイセンス、2026年シーズンも横浜DeNAベイスターズを全力サポート。沖縄キャンプを訪れ、大画面テレビと大型冷蔵庫を寄贈
画像2: ハイセンス、2026年シーズンも横浜DeNAベイスターズを全力サポート。沖縄キャンプを訪れ、大画面テレビと大型冷蔵庫を寄贈
画像3: ハイセンス、2026年シーズンも横浜DeNAベイスターズを全力サポート。沖縄キャンプを訪れ、大画面テレビと大型冷蔵庫を寄贈

 なお、ハイセンスジャパンは、2026年シーズンも横浜DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーとして、リーグ優勝、そして日本一達成に向け、全力でサポートしていく、としている。

■寄贈製品について
・75型大画面テレビ「75A6R」
大迫力の75インチ4Kスマートテレビ。ハイセンスの人気エントリーモデル「A6R」シリーズの75V型で、地上波放送はもちろん、ネット動画やゲームも大画面で快適に楽しめる高機能モデル。高精細4K映像とスマート機能を兼ね備え、映像チェックやチームミーティングにも好適。

・5ドア冷凍冷蔵庫「HR-DCH450KK」
ゆとりある容量と使い勝手、高いデザイン性を両立した450Lクラスのフラッグシップモデル。人気のブラックモデルとして、キッチン空間を引き締める洗練された外観も特長。冷蔵室・冷凍室ともに十分な収納力を備え、日本の住環境やライフスタイルに合わせて設計されている。日々の食材保存を快適にサポート。

【横浜DeNAベイスターズについて】
横浜DeNAベイスターズは、日本野球機構(NPB)セントラル・リーグに所属するプロ野球球団です。本拠地は神奈川県横浜市の横浜スタジアム。地域密着型の球団として、ファン・地域社会とともに歩みながら、日本一を目指して挑戦を続けています。

【ハイセンスについて】
ハイセンスは、2023年シーズンより横浜DeNAベイスターズのオフィシャルスポンサーを務めています。横浜スタジアムのマウンド広告「テレビはHisense」や、イニング間イベント「ハイセンスハマスタバトル」などを通じて、ファンの皆さまとともに球場を盛り上げてまいりました。今後もスポーツ振興および地域社会への貢献を通じ、横浜DeNAベイスターズとともに歩み続けてまいります。

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