【総合トップ10】
今週の第1位には、King Gnu約4年ぶりのNewアルバム『THE GREATEST UNKNOWN』がランクインしています。
その他、11月の新着作品では、第3位・第5位に ザ・ビートルズのベストアルバム赤盤『The Beatles 1962 – 1966[2023 Edition]』、青盤『The Beatles 1967 – 1970[2023 Edition]』、第7位・第8位に LUNA SEAのセルフカバーアルバム『MOTHER』&『STYLE』、第9位に ギドン・クレーメル『ヴィヴァルディ:協奏曲集《四季》』がランクインしています。
また、【e-onkyo music】では、『ソニー・ミュージック 2023年冬のハイレゾプライスオフ』、『ユニバーサルミュージック・ハイレゾ洋楽ヒッツ・プライスオフ』、『ワーナークラシックスSALE 12月のプライスオフ』などの大変お得なキャンペーンを開催中です。この機会にぜひお楽しみください。

1位:THE GREATEST UNKNOWN / King Gnu

画像: THE GREATEST UNKNOWN / King Gnu

THE GREATEST UNKNOWN / King Gnu

2020年1月にリリースされた前作ALBUM「CEREMONY」から約4年ぶり、King Gnuとして4枚目のアルバム作品。TVアニメ『呪術廻戦』 「渋谷事変」OPテーマ「SPECIALZ」、映画『ミステリと言う勿れ』主題歌「硝子窓」など、全21曲を収録。

レーベル:Sony Music Labels Inc.
レゾリューション:flac
ファイル形式:48kHz/24bit

2位:Waltz For Debby[Live At The Village Vanguard / 1961] / Bill Evans Trio

画像: Waltz For Debby[Live At The Village Vanguard / 1961] / Bill Evans Trio

Waltz For Debby[Live At The Village Vanguard / 1961] / Bill Evans Trio

ジャズ界で最も人気の高いピアニストの一人、ビル・エヴァンスが兄の愛娘デビイに捧げた可憐なタイトル曲はじめ知的な美しさあふれる永遠のピアノ・トリオ名盤。本ライヴの11日後に亡くなった天才ベーシスト、スコット・ラファロと後にキース・ジャレットと共演するドラム奏者ポール・モチアンとの至高のトリオの頂点を刻んだ、ニューヨークでのクラブ・ギグ。

レーベル:Craft Recordings
レゾリューション:flac
ファイル形式:192kHz/24bit

3位:The Beatles 1967 – 1970[2023 Edition] / The Beatles

画像: The Beatles 1967 – 1970[2023 Edition] / The Beatles

The Beatles 1967 – 1970[2023 Edition] / The Beatles

50年前に発売されて以来、これらのアルバムは世界中のあらゆる年齢層の無数のリスナーを生涯にわたるビートルズ・ファンへと導いてきた。2023エディションのリリースのために拡張されたこのコレクションは、最初のシングル「ラヴ・ミー・ドゥ」から最後の「ナウ・アンド・ゼン」まで、ザ・ビートルズの全音源から75曲の傑出した楽曲が収録されている。新たに追加された21曲(『赤盤』には12曲、『青盤』には9曲)は、ザ・ビートルズのベスト・ソングを今まで以上に紹介する内容となっている。

レーベル:UMC (Universal Music Catalogue)
レゾリューション:flac
ファイル形式:96kHz/24bit

4位:THE BOOK 3 / YOASOBI

画像: THE BOOK 3 / YOASOBI

THE BOOK 3 / YOASOBI

『THE BOOK 2』に続く第3弾目の新作EP。TVアニメ『葬送のフリーレン』OPテーマ「勇者」をはじめ、島本理生・辻村深月・宮部みゆき・森絵都という4人の直木賞作家が原作小説を書き下ろし順次楽曲を発表していくプロジェクト『はじめての』より生まれた「ミスター」「好きだ」「海のまにまに」「セブンティーン」の4曲、TVアニメ『【推しの子】』OP主題歌「アイドル」、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』OPテーマ「祝福」、USJ『ユニ春』テーマソング「アドベンチャー」を含めた全8曲に加え、「祝福」のイントロダクションとなる「Interlude "Awakening"」、「アイドル」のイントロダクションとなる「Interlude "Worship"」を収録。

レーベル:YOASOBI
レゾリューション:flac
ファイル形式:96kHz/24bit

5位:The Beatles 1962 – 1966[2023 Edition] / The Beatles

画像: The Beatles 1962 – 1966[2023 Edition] / The Beatles

The Beatles 1962 – 1966[2023 Edition] / The Beatles

50年前に発売されて以来、これらのアルバムは世界中のあらゆる年齢層の無数のリスナーを生涯にわたるビートルズ・ファンへと導いてきた。2023エディションのリリースのために拡張されたこのコレクションは、最初のシングル「ラヴ・ミー・ドゥ」から最後の「ナウ・アンド・ゼン」まで、ザ・ビートルズの全音源から75曲の傑出した楽曲が収録されている。新たに追加された21曲(『赤盤』には12曲、『青盤』には9曲)は、ザ・ビートルズのベスト・ソングを今まで以上に紹介する内容となっている。

レーベル:UMC (Universal Music Catalogue)
レゾリューション:flac
ファイル形式:96kHz/24bit

6位:ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集&パガニーニ狂詩曲 / ユジャ・ワン

画像: ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集&パガニーニ狂詩曲 / ユジャ・ワン

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集&パガニーニ狂詩曲 / ユジャ・ワン

2023年ラフマニノフ生誕150周年記念!大喝采を受けたロサンゼルス公演のライヴ録音をリリース。精確無比なテクニックとしなやかな音楽性で世界中の注目を集めるピアニスト、ユジャ・ワン。ラフマニノフの生誕150周年を記念して、今年はアメリカ各地でラフマニノフのピアノ協奏曲全4曲を連続で演奏し、大きな話題を集めた。今作は、2023年2月にグスターボ・ドゥダメル率いるロサンゼルス・フィルハーモニックと共に2週に分けて披露した、ラフマニノフのピアノ協奏曲全4作品と「パガニーニの主題による狂詩曲」のライヴ録音を収録。

レーベル:Deutsche Grammophon (DG)
レゾリューション:flac
ファイル形式:96kHz/24bit

7位:MOTHER / LUNA SEA

画像: MOTHER / LUNA SEA

MOTHER / LUNA SEA

日本のROCK史上に残る2大アルバム『MOTHER』と『STYLE』が全曲フルリテイクのセルフカバーアルバムとして再びリリースされた。94年にリリースされた『MOTHER』には「ROSIER」や「TRUE BLUE」が、96年にリリースされた『STYLE』には「DESIRE」や「IN SILENCE」などの大ヒット曲が数多く収録されており、まさに90年代後期LUNA SEAが日本のロックシーンで不動の地位に駆け上がった時期に制作された珠玉の2作品である。 

レーベル:avex trax
レゾリューション:flac
ファイル形式:96kHz/24bit

8位:STYLE / LUNA SEA

画像: STYLE / LUNA SEA

STYLE / LUNA SEA

日本のROCK史上に残る2大アルバム『MOTHER』と『STYLE』が全曲フルリテイクのセルフカバーアルバムとして再びリリースされた。94年にリリースされた『MOTHER』には「ROSIER」や「TRUE BLUE」が、96年にリリースされた『STYLE』には「DESIRE」や「IN SILENCE」などの大ヒット曲が数多く収録されており、まさに90年代後期LUNA SEAが日本のロックシーンで不動の地位に駆け上がった時期に制作された珠玉の2作品である。 

レーベル:avex trax
レゾリューション:flac
ファイル形式:96kHz/24bit

9位:ヴィヴァルディ:協奏曲集《四季》 / ギドン・クレーメル

画像: ヴィヴァルディ:協奏曲集《四季》 / ギドン・クレーメル

ヴィヴァルディ:協奏曲集《四季》 / ギドン・クレーメル

ヴァイオリンの鬼才クレーメルをソリストに迎えての、アバドとロンドン交響楽団によるヴィヴァルディの《四季》。クレーメルは透明で輝かしい音色を駆使して幅の広い表現でこの名作に果敢に挑戦、その鋭い感性によってあまりにも有名なこの作品への深い切り込みを行っています。アバドの指揮するロンドン交響楽団も名技性を存分に発揮してそれに応え、緊密感に溢れる秀逸な演奏を繰り広げています。

レーベル:Deutsche Grammophon (DG)
レゾリューション:flac
ファイル形式:96kHz/24bit

10位:J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 / ヴィキングル・オラフソン

画像: J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 / ヴィキングル・オラフソン

J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 / ヴィキングル・オラフソン

現代最も批評家に絶賛され、総再生回数6億回越えという異例のストリーミング回数を誇るクラシック・アーティストで、アイスランドのピアニスト、ヴィキングル・オラフソンによる待望のニュー・アルバムがドイツ・グラモフォンよりリリース。演奏しているのは鍵盤楽器の代表的な作品の一つ、ヨハン・セバスティアン・バッハの『ゴルトベルク変奏曲』。その個性的な解釈、芸術的なヴィジョン、感情の交流で、オラフソンはここ数年クラシック音楽界で批評家から称えられ、その真価を認められてきた。よく知られたクラシックのレパートリーでも隠れた珠玉の作品などでも、彼の現代的な演奏は、クラシック音楽の熱心なファンを魅了しつつ、一方でより広範囲の聴衆も惹きつけている。

レーベル:Deutsche Grammophon (DG)
レゾリューション:flac
ファイル形式:192kHz/24bit

This article is a sponsored article by
''.