キヤノンマーケティングジャパンは、ライト付きBluetoothスピーカー「albos Light & Speaker」の『スター・ウォーズ』デザインモデル「albos Light & Speaker STAR WARS Edition」を現在、Makuakeにてプロジェクトを展開中だ(¥57,200 税込 先着)。

 albos Light & Speakerは、キヤノンMJが2022年12月に一般発売したスポットライト型のワイヤレススピーカーシステム。超精密切削加工技術を駆使したアルミ削り出しの美しい外観や、360°全方位に広がるサウンドなどが好評を得て、一般販売に先駆けて行なわれたMakuakeプロジェクトでは、応援購入金額2524万8000円を達成したという。

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 さて、そんなalbos Light & Speakerに今回、世代を超えて愛され、世界中に熱狂的なファンを持つ『スター・ウォーズ』の限定デザインモデル「albos Light & Speaker STAR WARS Edition」がラインナップされる。通常モデルと同じシルバーとブラックの2色展開で、各色200台限定、計400台が販売される。

 スポットライトの上部にはそれぞれ、シルバーには伝説の宇宙船「ミレニアム・ファルコン」、ブラックには銀河帝国の最終兵器である宇宙ステーション「デス・スター」をメインモチーフとした設計図風のデザインが、レーザーで刻印されている。

 また、ボディにはそれぞれ反乱軍と帝国軍をイメージしたデザインが配され、『スター・ウォーズ』に登場する技術者や設計者といった、陰の名手たちに“スポットライト”を当て、細部まで精密にまとめた仕上がりとなっている。

 なお、製品の梱包箱を覆うスリーブにも、スポットライト上部・ボディと同じデザインがプリントされている。

■Makuakeプロジェクト概要
販売期間:4月26日(金)14時~6月29日(土)18時
お届け予定:2024年8月末頃まで
プロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/albos_light-and-speaker_sw/
製品名:albos Light & Speaker STAR WARS Edition
価格:¥57,200(税込)
カラーリング:シルバー/ブラック(各色先着200台まで)