第1位:JBL Live 780NC
オープン価格(実勢価格2万7,500円前後)
ベテランに支持されている老舗オーディオブランドは、今、若者たちにも絶大な人気がある。アダプティブノイズキャンセリングと空間オーディオ機能を搭載したBluetoothヘッドホンで、JBLらしいエネルギッシュな低域表現と実用性を両立する。(土方)
第1位:JBL Tour One M3
オープン価格(実勢価格4万9,500円前後)
マイカ素材を採用した40mm径ダイナミックドライバーを搭載したJBLワイヤレスヘッドホンの最高峰。深みのある豊かな低音に伸びやかな中高域が加わり、実に堂々とした実在感に富んだサウンドを描きだす。BluetoothのコーデックはSBC、AACに加え、LDACにも対応済。(藤原)
HiVi夏のベストバイ2026 部門一覧
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直視型ディスプレイ部門
・直視型ディスプレイ部門(1)〈液晶、60型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(2)〈液晶、61型以上 70型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(3)〈液晶、71型以上〉
・直視型ディスプレイ部門(4)〈有機EL、50型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(5)〈有機EL、51型以上 60型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(6)〈有機EL、61型以上〉
プロジェクター部門
・プロジェクター部門(1)〈50万円未満〉
・プロジェクター部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・プロジェクター部門(3)〈100万円以上〉
AVセンター部門
・AVセンター部門(1)〈15万円未満〉
・AVセンター部門(2)〈15万円以上 30万円未満〉
・AVセンター部門(3)〈30万円以上〉
・サウンドバー部門(1)〈5万円未満〉
・サウンドバー部門(2)〈5万円以上 10万円未満〉
・サウンドバー部門(3)〈10万円以上〉
スピーカー部門
・スピーカー部門(1)〈ペア10万円未満〉
・スピーカー部門(2)〈ペア10万円以上 20万円未満〉
・スピーカー部門(3)〈ペア20万円以上 40万円未満〉
・スピーカー部門(4)〈ペア40万円以上 70万円未満〉
・スピーカー部門(5)〈ペア70万円以上 100万円未満〉
・スピーカー部門(6)〈ペア100万円以上 200万円未満〉
・スピーカー部門(7)〈ペア200万円以上〉
・アクティブスピーカー部門(1)〈ペアもしくは単品 10万円未満〉
・アクティブスピーカー部門(2)〈ペアもしくは単品 10万円以上 30万円未満〉
・アクティブスピーカー部門(3)〈ペアもしくは単品 30万円以上〉
オーディオプレーヤー部門
・ディスクプレーヤー部門(1)〈20万円未満〉
・ディスクプレーヤー部門(2)〈20万円以上 50万円未満〉
・ディスクプレーヤー部門(3)〈50万円以上〉
・ネットワークプレーヤー部門(1)〈50万円未満〉
・ネットワークプレーヤー部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・ネットワークプレーヤー部門(3)〈100万円以上〉
・ネットワークトランスポート部門(1)〈100万円未満〉
・ネットワークトランスポート部門(2)〈100万円以上〉
D/Aコンバーター部門
・D/Aコンバーター部門(1)〈50万円未満〉
・D/Aコンバーター部門(2)〈50 万円以上〉
オーディオアンプ部門
・コントロールアンプ部門(1)〈100万円未満〉
・コントロールアンプ部門(2)〈100万円以上〉
・パワーアンプ部門(1)〈50万円未満〉
・パワーアンプ部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・パワーアンプ部門(3)〈100万円以上〉
・プリメインアンプ部門(1)〈20万円未満〉
・プリメインアンプ部門(2)〈20万円以上 40万円未満〉
・プリメインアンプ部門(3)〈40万円以上〉
ヘッドホンオーディオ部門
・イヤホン部門(1)〈2万円未満〉
・イヤホン部門(2)〈2万円以上 5万円未満〉
・イヤホン部門(3)〈5万円以上〉
・ヘッドホン部門(1)〈5万円未満〉
・ヘッドホン部門(2)〈5万円以上 10万円未満〉
・ヘッドホン部門(3)〈10万円以上〉
・ワイヤレスイヤホン部門(1)〈2万円未満〉
・ワイヤレスイヤホン部門(2)〈2万円以上〉
・ワイヤレスヘッドホン部門(1)〈5万円未満〉
・ワイヤレスヘッドホン部門(2)〈5万円以上〉
・ヘッドホンアンプ部門(1)〈20万円未満〉
・ヘッドホンアンプ部門(2)〈20万円以上〉
・ポータブルデジタルオーディオプレーヤー部門(1)〈20万円未満〉
・ポータブルデジタルオーディオプレーヤー部門(2)〈20万円以上〉
その他、アクセサリー部門