第1位:マグネター UDP900 MK Ⅱ
オープン価格(実勢価格59万5,000円前後)
映像ディスクプレーヤーの衰退が目立つなか、高画質プレーヤーとして唯一気を吐くマグネター。MKⅡでは特に音質面が強化され、より豊かな音を楽しめるようになっている。手持ちのディスクを存分に末永く楽しむためにも、手に入れておきたい1台。(鳥居)
第1位:パナソニック DMR-ZR1
オープン価格(実勢価格36万円前後)
“ディーガ史上最高グレードの高画質・高音質設計” を自負するプレミアムモデル。4Kレコーダーとしての実力はもとより、UHDブルーレイやBDの再生時のクォリティが間違いなくトップレベルだ。4K&HDR再生では色補償保証型と呼ばれる「HDRトーンマップ」処理が絶大な威力を発揮する。(藤原)
HiVi夏のベストバイ2026 部門一覧
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直視型ディスプレイ部門
・直視型ディスプレイ部門(1)〈液晶、60型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(2)〈液晶、61型以上 70型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(3)〈液晶、71型以上〉
・直視型ディスプレイ部門(4)〈有機EL、50型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(5)〈有機EL、51型以上 60型以下〉
・直視型ディスプレイ部門(6)〈有機EL、61型以上〉
プロジェクター部門
・プロジェクター部門(1)〈50万円未満〉
・プロジェクター部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・プロジェクター部門(3)〈100万円以上〉
AVセンター部門
・AVセンター部門(1)〈15万円未満〉
・AVセンター部門(2)〈15万円以上 30万円未満〉
・AVセンター部門(3)〈30万円以上〉
・サウンドバー部門(1)〈5万円未満〉
・サウンドバー部門(2)〈5万円以上 10万円未満〉
・サウンドバー部門(3)〈10万円以上〉
スピーカー部門
・スピーカー部門(1)〈ペア10万円未満〉
・スピーカー部門(2)〈ペア10万円以上 20万円未満〉
・スピーカー部門(3)〈ペア20万円以上 40万円未満〉
・スピーカー部門(4)〈ペア40万円以上 70万円未満〉
・スピーカー部門(5)〈ペア70万円以上 100万円未満〉
・スピーカー部門(6)〈ペア100万円以上 200万円未満〉
・スピーカー部門(7)〈ペア200万円以上〉
・アクティブスピーカー部門(1)〈ペアもしくは単品 10万円未満〉
・アクティブスピーカー部門(2)〈ペアもしくは単品 10万円以上 30万円未満〉
・アクティブスピーカー部門(3)〈ペアもしくは単品 30万円以上〉
オーディオプレーヤー部門
・ディスクプレーヤー部門(1)〈20万円未満〉
・ディスクプレーヤー部門(2)〈20万円以上 50万円未満〉
・ディスクプレーヤー部門(3)〈50万円以上〉
・ネットワークプレーヤー部門(1)〈50万円未満〉
・ネットワークプレーヤー部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・ネットワークプレーヤー部門(3)〈100万円以上〉
・ネットワークトランスポート部門(1)〈100万円未満〉
・ネットワークトランスポート部門(2)〈100万円以上〉
D/Aコンバーター部門
・D/Aコンバーター部門(1)〈50万円未満〉
・D/Aコンバーター部門(2)〈50 万円以上〉
オーディオアンプ部門
・コントロールアンプ部門(1)〈100万円未満〉
・コントロールアンプ部門(2)〈100万円以上〉
・パワーアンプ部門(1)〈50万円未満〉
・パワーアンプ部門(2)〈50万円以上 100万円未満〉
・パワーアンプ部門(3)〈100万円以上〉
・プリメインアンプ部門(1)〈20万円未満〉
・プリメインアンプ部門(2)〈20万円以上 40万円未満〉
・プリメインアンプ部門(3)〈40万円以上〉
ヘッドホンオーディオ部門
・イヤホン部門(1)〈2万円未満〉
・イヤホン部門(2)〈2万円以上 5万円未満〉
・イヤホン部門(3)〈5万円以上〉
・ヘッドホン部門(1)〈5万円未満〉
・ヘッドホン部門(2)〈5万円以上 10万円未満〉
・ヘッドホン部門(3)〈10万円以上〉
・ワイヤレスイヤホン部門(1)〈2万円未満〉
・ワイヤレスイヤホン部門(2)〈2万円以上〉
・ワイヤレスヘッドホン部門(1)〈5万円未満〉
・ワイヤレスヘッドホン部門(2)〈5万円以上〉
・ヘッドホンアンプ部門(1)〈20万円未満〉
・ヘッドホンアンプ部門(2)〈20万円以上〉
・ポータブルデジタルオーディオプレーヤー部門(1)〈20万円未満〉
・ポータブルデジタルオーディオプレーヤー部門(2)〈20万円以上〉
その他、アクセサリー部門