今回の動画は、日本のオーディオブランドTAD(テクニカルオーディオデバイセズラボラトリーズ)の技術面を統括する沼崎裕光エンジニアを特別ゲストとしてお迎えし、ご自身が設計・開発に携わったEVOLUTIONシリーズのソース機器、およびセパレートアンプを使って、カナダ・PARADIGM(パラダイム)社のトップラインスピーカー PERSONA(ペルソナ) 7Fを鳴らします。

サウンドもデザインも大満足! 設計ポリシーに近似性を感じさせる、2つのブランドが美しいハーモニーを奏でてくれました

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 自社にも同クラスの本格スピーカーを持つTADのエンジニアが、PERSONA 7Fのサウンドをどんなふうに聴き、評価するのでしょう? 今回もとても興味深い取材・試聴・対談になりました。

 インタビュアーは、軽妙なトークが人気のオーディオ評論家 土方久明氏。では、その模様をじっくりとご覧いただきましょう。

 TADのSACDプレーヤー、セパレートアンプ+PERSONA 7Fの再生音をデジタルレコーダー(96kHz/24ビット、ステレオ)で収録した【空気録音】で音のイメージも掴んでいただけます。

●タイムスタンプ
00:00 - START
01:12 - PARADIGM PERSONAシリーズとは?
07:05 - 今回組み合せるソース機器について
13:08 - プリアンプについて
17:35 - パワーアンプについて
21:59 - 試聴タイム
26:10 - 試聴してみたお二人の印象とは?
38:18 - 【空気録音】