第1位:クリプトン KX-5PX

¥498,000(ペア)+税

画像1: 第1位:クリプトン KX-5PX
画像2: 第1位:クリプトン KX-5PX

KX-5シリーズはクリプトンの、といわず今ではもう日本のというほうが適切かもしれない秀作スピーカーだ。10年以上前のKX-5からスタートして、KX-5P、さらにこのKX-5PXと代を重ね、定評を築き上げた。フロア型のKX-1000Pを別にすれば、これが同社の最高級機。パルプコーンウーファーをはじめ、堅実を絵に描いたようなシステムだが、すこぶる反応が速いうえに暖かく居心地のいい音を聴かせる。バイワイヤリングも試したい。(高津)

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第2位:エラック Solano FS287

¥460,000(ペア)+税

画像1: 第2位:エラック Solano FS287
画像2: 第2位:エラック Solano FS287

ドイツ・キールにあるエラック本社で開発された同社スピーカーの中核を成す「Solano(ソラノ)」ラインの2.5ウェイ・トールボーイ型スピーカー。見た目以上にスケール感豊かな威風堂々としたサウンド。スタガー動作の2基のウーファーをうまく鳴らすには、いいアンプを選んでセッティングに時間をかける必要がある。(山本)

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第3位:ピエガ Premium501

¥550,000(ペア)+税

画像: 第3位:ピエガ Premium501

アルミ製エンクロージャーを生かした優雅なデザインで知られるスイスのピエガ。本機は主力ラインとなる新プレミアムシリーズの3ウェイトールボーイ型で、そのサウンドは実に優雅で、清々しい。目の前のスピーカーではなく、空間自体から音が拡がっているかのような不思議な感覚が実に新鮮だ。剛性の高い、良質なエンクロージャーのなせる技。(藤原)

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第3位:ソナス・ファベール SonettoV

¥660,000(ペア)+税

画像: 第3位:ソナス・ファベール SonettoV

写真の通りの美貌を誇る大型トールボーイだが、その音はやはり堂々のボトムが魅せて止まない。もちろん4ユニット3ウェイ構成ならではの緻密性も魅力だ。とにもかくにもスケール感、パワー感、エネルギー感に美しき大型モデルの風格を実感。大型スクリーンとの組合せもそそられる逸品で、堂々のシアターも空想される。(亀山)

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第5位:エラック VELA FS407

¥660,000(ペア)+税

画像1: 第5位:エラック VELA FS407

JET型トゥイーターと「クリスタルライン」の振動板を持つウーファーを組み合わせたエラックの新世代スピーカー。スラントさせたフロントバッフルはユニット間のタイムアライメント整合を図るため。ダウンファイヤー型バスレフポートを加えたデュアルポート方式で豊かさのあるサウンドを再現する。スケール感の描き出しにも優れ、余韻もきれいに描き出す。(潮)

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画像2: 第5位:エラック VELA FS407

 

HiViベストバイ2021夏 部門一覧

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ビデオプレーヤー/ビデオレコーダー/カメラレコーダー部門

ビデオプレーヤー部門
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スピーカー部門(2)〈ペア10万円以上20万円未満〉
スピーカー部門(3)〈ペア20万円以上40万円未満〉
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スピーカー部門(6)〈ペア100万円以上200万円未満〉
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ディスクプレーヤー部門(2)〈20万円以上50万円未満〉
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コントロールアンプ部門(2)〈100万円以上〉
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パワーアンプ部門(2)〈50万円以上100万円未満〉
パワーアンプ部門(3)〈100万円以上〉
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プリメインアンプ部門(2)〈20万円以上40万円未満〉
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D/Aコンバーター部門(1)〈20万円未満〉
D/Aコンバーター部門(2)〈20万円以上60万円未満〉
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