画像: HiVi1月号は12/17発売

HiVi1月号は12/17発売

HiVi1月号の特集は、2020年のオーディオビジュアル(AV)シーンを総覧する「HiViグランプリ」。1年間のAV界を牽引したと言える、最高の製品を選出することが本企画の趣旨です。

例年は2月号に掲載されている企画ですが、1ヵ月早い掲載号となり、今後も「HiViグランプリ」は1月号の掲載となる予定です(なお、「夏のベストバイ」は6月号、「冬のベストバイ」は11月号での掲載を予定しています)。

半期に一度の「ベストバイ」とは異なる観点から、ゴールド、シルバー、ブロンズ・アウォードの各賞と、ディスプレイ、AVセンター、スピーカー、アンプなどなど、カテゴリーごとの部門賞を選出しました。

「HiViグランプリほどAVシーンの現在を切り取り、未来に向けて提言を成す催しは他に、ない」とは選考委員長である麻倉怜士さんの言葉。本誌を読めば、オーディオビジュアルの現在地、そしてその先のトレンドも見えてくるでしょう!

第2特集のテーマは、PlayStation5。ついにUltra HD Blu-rayの再生に対応したPSが発売されたとあって、マルチに使えるプレーヤーとして活躍してくれるのではないか、と期待しているAVファンも多いはず。ディスクプレーヤーとして使った場合の画質・音質は? AppleTVやNetflixアプリ再生時に24p出力は可能なのか? じっくりと検証していきます。

まだまだPS5の品薄状態が続きそうですから、AVプレーヤーとしてPS5をお考えの方は、まずHiVi1月号をご覧ください!

画像: 「HiViグランプリ」の最高賞は〔ゴールド・アウォード〕。その最高賞を受賞したのはパナソニックの4K有機ディスプレイTH-65HZ2000。表紙にも登場した製品だ

「HiViグランプリ」の最高賞は〔ゴールド・アウォード〕。その最高賞を受賞したのはパナソニックの4K有機ディスプレイTH-65HZ2000。表紙にも登場した製品だ

画像: 「グランプリ」を選考するのはオーディオビジュアル評論家であり、本誌のレギュラー筆者でもある6名。各選考委員のコメントから、2020年のシーンを振り返る

「グランプリ」を選考するのはオーディオビジュアル評論家であり、本誌のレギュラー筆者でもある6名。各選考委員のコメントから、2020年のシーンを振り返る

画像: Ultra HD Blu-rayの再生にも対応したPlayStation5がついに発売された。PS5のAVプレーヤーとしての実力、つまり“AV力”はいかほどか。視聴を通じて明らかにする

Ultra HD Blu-rayの再生にも対応したPlayStation5がついに発売された。PS5のAVプレーヤーとしての実力、つまり“AV力”はいかほどか。視聴を通じて明らかにする

画像: 製品レビューも充実。ヤマハのAVセンターRX-V6A、RX-V4Aについてもじっくりとレビュー。現状では選択肢が限られるAVセンターにあって、貴重な存在だ

製品レビューも充実。ヤマハのAVセンターRX-V6A、RX-V4Aについてもじっくりとレビュー。現状では選択肢が限られるAVセンターにあって、貴重な存在だ

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